▶︎イラスト(一枚絵/教材・子供向け)
中学・高校の教科書、子供向けニュース・学習誌用途にも最適のイラストです。
イラストの用途を想定しやすい様に架空の教材の表紙デザインもした物。 キャラクターではなく等身大の学生として共感してもらう意図で、特定の誰かが目立つ事が無い様に留意しました。
※作曲家の中澤友希様から楽曲を提供していただき、コラボしました。イラストをクリックすると中澤様のYou Tubeチャンネルに飛びます。

教材の装画向け「下校時の風花(かざはな)」
(英語の教材は1年を通した物語に沿って進行する傾向があり、これは冬の号の想定。                         風花とは、【晴天時に雪が風に舞うようにちらちらと降る事。又は降り積もった雪が風によって飛ばされ、小雪がちらつく現象】だそうです。

学習教材表紙イラスト向け
イラストの用途を想定しやすい様に架空の教材の表紙デザインもした物。 英語の教材シリーズとして数学Ⅱの絵柄とも変え、マットで落ち着いた質感の色彩に仕上げました。4月号の想定「始まる直前」がテーマ。以下は本文中に掲載するモノクロの挿絵です。
卒業イメージ向け。

入学時点とは違い、友人関係が築かれている状態を表現(上記の英語教材と同シリーズではありません。描き込みの多さが求められる場合等に差別化を図ります)。​​​​​​​

上記同様、教材の表紙向け。 通学・登校のシリーズの一つですが、ランドセルの小学生が主題。キャラクターではなく「クラスメイトにいそうな誰か」として共感してもらう意図で、特定のキャラが目立たない様に留意しました。

上記の道徳の教科書の内部カットのシリーズ、「芝生に寝転がって」。能動的な仕草のシーンなので人物を目立たせる想定。

中澤友希様から楽曲を提供していただき、コラボしました。イラストをクリックすると中澤様のYou Tubeチャンネルに飛びます。

同左、通学・生活のシリーズ、「昼休み」。他の絵(中学生等)と意図的に絵柄を変えた、水彩タッチ。

教材の装画向け「小学生の登下校、梅雨の晴れ間」
市販の教材は○月号という様に月ごとに発行するので季節を表現。他の「小学生」シリーズとも絵柄を変えていますが、一般的に教科ごとに違う絵が採用されていますし、意図的にそれに相応しい絵柄にしています。

STEM系学習書籍向け「想定科学教室〜セキュリティの秘密〜」
身近な生活の中に潜むヒミツを楽しみながら学べる学習マンガは、「朝の読書」でも子供受けする定番。

←の内部のマンガ(1ページ目のみの見本。)

▶︎漫画ページにも同じ物を掲載。
第1回KokuPro大賞の大賞をいただいた作品。

↓小説本編はこちらの公式サイトで読めます。
 語彙力アップ教材絵本小説
 AI暴走中!
~暴走する悪意のAIに少年と少女と猫がコトバの魔法で挑みます! 
公式サイト https://kokugo.pro 
※語句の意味まで解説した教材絵本小説や
イラストコンテストについて紹介しています。

この絵自体は、教材小説の第1章完結記念に
開催されたイベントの募集要項通り、
必ずしも作中に登場する訳ではないけれど
小説世界では言葉をスキルに見立て闘うので、
世界観に沿う様によくあるカードバトル物アニメ
を意識しました。
四字熟語「臥薪嘗胆」をテーマに考えたもので、
【本来の意味=復讐を成功するために苦労に耐える
という意味を持つ、中国の故事成語である。
 →この意味にちなんで、
「敵の攻撃を浴び続けてダメージを蓄積すれば
するほど、 強力な反撃をする事ができる
スキル(カウンター)」】をイメージしました。
上記同様、第2回KokuPro大賞に応募した物。

タイトル「孤注一擲(こちゅういってき)」
本来の意味=運命を賭けて、のるかそるかの
大勝負をすること。この意味にちなんで、
「サイコロの目に応じて多様なスキルが発動するが、
不利な状況である程、良い目が出やすい。」
と想定。
このコンテストの開催きっかけになったのが
語彙力アップ教材絵本小説との事ですが、
作中、主人公のスキルに、「鼻持ちならない」
(=相手を不愉快にさせる…状況に応じて
様々なスキルが発動)というのがあったのですが、
それとの違いは、自分が不利になる場合すらある事
としました。作中世界観に準拠すると考え、
スキル保有者がボードゲーム好きだからという想定。
※作曲家の中澤友希様から楽曲を提供していただき、コラボしました。イラストをクリックすると中澤様のYou Tubeチャンネルに飛びます。 コラボ曲名=「DICE BOX」
上記同様、第3回KokuPro大賞に応募した物。
これは特別賞でした。

タイトル「驚天動地(きょうてんどうち)」
本来の意味=「世間をあっと驚かせる事件・
出来事の形容」。この意味にちなみ
「一瞬だけ天と地を逆さにする事で、
地面の敵は空へ投げ出され、空を飛んでいた敵は
地面に叩きつけられる」という、
どんな相手でもひるませるスキルと想定。
文字通り「天を驚かし地を動かす」ほど
強力にするとチート過ぎて読者に
「最初から最強の技使えばいいじゃん」と
思われかねない気もしたので、他スキルとの
連携で活きるスタンスにも留意しました。

※第2回後の審査基準で新たに
「語句を覚えるのに適しているか?」という
点が明言され【「中学受験をする小学生から
広く高校受験をする中学生」の国語の学習の
一環として「語彙力アップ」に役立つ物語・
小説のイラストコンテスト】がより強調、
今までも考慮していた事を更に考えました。

STEM系学習マンガ・イラスト向け「恐竜世界の探検」想定。

左記をムービー等の登場カット想定としてGIFアニメ化。

以上4点は授業風景。これらの姉妹品「プログラミング教育」6点はこちらのページに掲載。

上記3案は「席替えで好きな人の隣になれる確率は低い!?」のテーマに沿うカットとして制作した物です。

コンセプトアート イラスト制作をしている大沼悠輝さんとコラボさせていただきました。
 自分は背景無しの絵を「等身大の学生の日常の所作」みたいな想定で描き、背景を大沼さんにお任せという事でしたが、
緻密ながらもまとまりのある陰影の雰囲気に仕上げていただきました。<イラスト担当=スタジオ葉山 / 背景担当=大沼悠輝様>
モクモクギルドという企画で、”夏の画材フェアのポップ”を常盤クニオ様とのコラボで制作させていただきました。          <イラスト担当=スタジオ葉山 / ロゴ担当=常盤クニオ様>

夏の山登り、山頂、遠足/林間学校

新春イメージ「謹賀新年」

家族のイラスト「初詣」

「通学」

「ジュブナイル」一枚絵

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「ジュブナイル(ポートフォリオ表紙版_描いている途中の雰囲気)」一枚絵

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以下はその一例(大人になって仕事をしている場面とのセット。ここでは子供の方のみ)。
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