【実績】
公共・学校図書館向け児童書『オーバードーズと依存症』の漫画を担当いたしました《汐文社》。
<松本俊彦(監修), 松島恵利子(著), スタジオ葉山(マンガ)>
(全3巻中の2巻目)。
薬局でもポスターが貼られていたりしますが、
市販の薬でも飲み過ぎると危険だと注意喚起する内容です。
子どもが自分の心と体を知り、守るための本です。
┗普通に販売もしていますが、図書館にも置かれますので是非!各章の始めに漫画があり、文や写真などの解説ページに続く構成で、一般的な児童書と少し違うかもしれませんが、担当者様にジャンルを伺った返答のまま記載しています。なお読み順は左から右です!国際的!?
Back to Top